须臾

随笔,动漫,音乐
做一个被世界所承载的、渺小的自己
从世界认识自己,让自己感受世界

oblivious - Kalafina

前奏跪系列  

《空之境界》


本当は空を飛べると知っていたから

羽ばたくときが怖くて風を忘れた

oblivious

何処へ行くの

遠くに見えるあの蜃気楼

いつか怯えながら

二人の未来を映して

よるべない心二つ寄り添う頃に

本当の悲しみがほら翼広げて

oblivious

夜の中で

真昼の影を夢見るように

きっと墜ちて行こう

光へ

いつか 君と 二人

夜を 朝を 昼を 星を 幻想を

夏を 冬を 時を 風を

水を 土を 空を

we go further in the destiny……

本当は空を飛べると知っていたから

羽ばたくときが怖くて風を忘れたwe go further in the destiny……

oblivious

側にいてね

静かな恋がほら始まるよ

いつか震えながら

二人の未来へ

oblivious

何処へ行くの

遠くへ逃げてゆく水の中

何て綺麗な声で

二人の未来を

歌って

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